【質問事項あり】1日の疲れはその日でとりましょう。

ストレスの原因は様々です。

日本うつ予防管理士協会では、
コミュニケーション

リラクセーション

心の機能食

という3つの基本理念を元に、
ストレスとの付き合い方を広め、
うつ予防に勤めております。

ところで、

このブログを読んでいるお忙しい皆様に
質問です。

ゆっくりと休めていますか?

ゆっくりと休めている
⇒ http://doll-ex.jp/L3424/b5343/11291

休めていない
⇒ http://doll-ex.jp/L3424/b5343/21291

ご協力ありがとうございます。

それではゆっくり休めていない方、
1日のうちに「疲れを取る」時間は
いつでしょうか?

もしかするとそれは
お風呂の時間かもしれません。

お風呂はその日の体の汚れを落とす
だけではなく、疲れを取り、
リラックする時間と考えてはいかがでしょうか?

朝、夜お風呂に入る人は、
お風呂によって、スイッチのon offを
切り替えることができます。

まず、体をon!
自律神経のうち交感神経を
優位にしたい場合は、42度以上の熱いお風呂で
筋肉や精神機能を高めます。

ではリラックスしたい、
体の疲れを十分に取るためには、
副交感神経の働きを優位にさせる必要があります。

その方法とは、

熱いお風呂とは逆の、
「ぬるめのお風呂」が最適なのです。

体温に近い温度で、
暑くない、冷たくない温度で
お風呂に入るといいでしょう。

あまり温度が低すぎても、
風邪をひいたり、お風呂に入った感が
ないと思いますので、

冬は40度ぐらい夏は38度ぐらいが
よく眠れる睡眠方法の適温です。

ぬるめのお湯で血圧を下げ、
脈拍を落ち着かせ、発汗も少なく、
就寝前には気分もリラックスします。

集めのお湯では血圧を上げてしまい、
脈拍数も上げ、発汗も多いので、
湯冷めしてしまう原因担ってしまいます。

就寝前のリラックスしたい時間は、
ぬるめのお湯で、ゆっくりと時間をかけて、
お風呂に入ってみてはいかがでしょうか?

また、
季節にあった植物や果物を
浮かべるとその香りでさらに気分も
リラックスし、保温効果も高まります。

ぜひ試してみてください。

最後までご覧いただきありがとうございます。

p.s.

うつ予防管理士協会では、
うつ病を予防する知識を普及す
ることを目的とし、活動をしています。

一社にうつ予防管理士を一人、
また、うつ予防セミナーを企業で
開催しています。

ストレスチェックが義務化されたり、
メンタルヘルスへの取り組みが
注目されてきた今だからこそ、
うつ予防に関する知識が必要なのです。

また、うつ予防管理士協会では、
メンンタルライフアドバイザーを育成し、
うつ予防の知識普及の取り組みに
賛同される方を募っております。

メンタルライフアドバイザー資格講座について
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ぜひご連絡ください。

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